デントリペア、ウインドリペア専門店の当社では、福島県いわき市や北茨城市を中心に、車に出来てしまったへこみやキズ、フロントガラスのひび割れの修理を承っております。

デントリペア・ウインドリペア専門店

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フロントガラスにヒビが入ったら

フロントガラスにヒビが入ったら

フロントガラスにヒビが入ってしまった場合の対処法

飛び石や飛来物によるガラスのヒビ割れや破損は、車両保険に加入していれば保険での修理や交換が可能です
(以前は等級据え置き事故の取り扱いで保険料も上がりませんでしたが、24年10月始期の保険契約より1等級ダウンの取り扱いになり、保険料が上がります。)


ウインドリペアはヒビ割れが500円玉位の大きさまででしたら充分可能です。強度を保って見た目もきれいに(目立たなく)修復出来ます。
もちろん
車検にも合格しますのでご安心下さい

ガラスにヒビが入ったときの応急処置と取扱いの注意点

  1. ガラス表面の傷口より雨やほこりなどの不純物が入らないように、水を通さないビニールテープなどで傷口を保護してください。
  2. 傷口に撥水剤を塗りつけたり撥水ウオッシャー液など絶対に使用しないでください。傷口よりガラス内部に撥水剤が入ると、内部で撥水被膜が出来てリペア剤でヒビ割れを接着出来なくなってしまいリペア不可能となる場合があります。
    (リペア後に
    ヒビが伸長することもあります)
  3. ヒビ割れしたガラス外部からの圧力急激な温度変化弱くなっています。高速走行、悪路走行は控えて下さい。手や指で押したりするのもよくありません。

    特にガラスのふちに近い部分のヒビは、車体からの圧力が加わりやすいので注意が必要です。デフロスターの使用を控えたり夏場の炎天下で長時間駐車する場合は車内の空気膨張で内側から圧力がかからないように、ほんの数ミリでも窓を開けておくとよいでしょう。

    冬場でしたら早朝ガラスが凍ってしまう事がありますが、お湯をかけたりするとヒビが伸長してしまいますので絶対避けて下さい。
    とにかく早く修理する事をお勧めします
  4. カー用品店さんやホームセンターさんで売っている簡易補修キットはご使用にならないで下さい。プロが使用してもパーフェクトリペアは無理だと思います。

    ウインドリペアは中途半端に傷口から補修剤を入れてしまうと手直しが出来ない
    (リペア不可能)状態になってしまい、最悪の場合は交換しなければならなくなってしまいます。(やり直しや手直しが出来なくなる事が多いです)
    まずは遠回りせずに
    専門店相談していただく事をお勧めいたします。
  5. やはり長期間放置せずに出来るだけ早く修理することが大切です。すぐにリペアすれば傷口やリペア痕も目立たなくきれいに直す事が出来ますから

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